

各家庭では、まず命を守る行動を!!
丈夫なテーブルの下や、物が「落ちてこない」「倒れてこない」「移動してこない」空間に身を寄せ、揺れがおさまるまで様子を見る。
震度5弱以上の地震が起きれば、「安否確認システム」を災害時モードに切り替えます。各家庭では、安否情報の発信をお願いします。






防災会では住民の皆さまからのスマホ安否確認発信をもとに状況を把握し、緊急性のあるものから行動します。ただ、大きな災害の時、全てに対応はできません。住民の皆さまの隣人への共助の取り組みが必要になってきます。ご自分や家族が無事なら、無理のない範囲でご協力ください。



